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◇世界観 物語の舞台となるこの世界は<リュセルイア>と呼ばれ、5大陸と小さな島々でできている。 ・大陸は、エンデュアム大陸,アイゼンヴェルト大陸,カムリア大陸,ソーディアム大陸,セントリア大陸。 ・小さな島々は、アーゼン諸島。 通貨は世界共通通貨で『メーヌ』。 時間の流れは、現実時間と同じで、1日24時間。 1週間は7日、1年は12ヶ月(365日)、閏年あり。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 季節はこう呼ばれる。 ・サクネの ・テトの ・フェロスの ・シウスの [戻る] |
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◇オラトリオ教団 古くから、この世界<リュセルイア>で信仰されている造物主・リュセルフィアと4人の神子であるサクネ,テト,フェロス,シウスを祀る宗教団体。 (主に、祭祀を務めている) この世界のすべての人々が信仰していると言っても過言ではない。 退魔士協会とも仕事を連携する事が多い。 [戻る] |
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◇世界を救った3退魔士 かつてあった戦いを終結に導いた英雄達の事。 フローラント退魔士国の礎を作ったとされる。 ――今では、退魔士たちの憧れの存在である。 [戻る] |
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◇退魔士 世界各地に統括する協会があり、そこに属している事が多い。 協会に属する退魔士は、基本的に依頼を出せば無料で助けてくれる。 基本、2人1組で行動している。 [戻る] |
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◇魔術士 術式を描き、魔力を込め発動させる事で魔法が使える者たちの事。 (魔法使いとも呼ばれる) 魔力は一般人より上であり、少々変わり者が多い。 魔道具を作り出すことができる。 謎の魔法薬や魔術研究をしている事が多い。 魔力の強い術者は、自らの魔力で若い姿を保っている。 その為、実年齢は見た目ではわからない。 [戻る] |
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◇ 世界最強の魔力を持つ魔術士。 または【大賢者】とも呼ばれている。 その姿を見た者はいないとさえ言われている伝説の人物。 実年齢は不明で、弟子は13人いるらしい… [戻る] |
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◇術式 魔法を使う際に 術者によって組み方はさまざまだが… 基本は『属性』,『効果』,『範囲』,『持続時間』で構成され、これに魔力を込める事で発動させる事ができる。 略式は『属性』と『範囲』だけで構成させる事で発動するが、かなり高度なやり方である。 [戻る] |
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◇魔道具 魔術士が作る、術式と魔力の込められた道具。 魔法を使うのに必要な術式を描く作業が省け、使用者はごく少量の魔力で使う事ができる。 魔術士以外でも、簡単に魔法が使える便利なもの。 [戻る] |
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◇メニートの呪具 狂気の魔術士として名高いエリシカ・メニートの造りだした魔道具シリーズ。 身に着けた者の魔力を勝手に吸収して魔法が発動するという…まさに、呪われた魔道具。 コレクターは呪われているとわかっていても欲しくてたまらないものらしく、おかげで偽物も多く出回っていたりする。 噂では「一度身に着けると死ぬまで取れない」や「全7種ある」らしい… ――などあるが、それすらも定かではないようだ。 [戻る] |
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◇ユーゼンヴェルトの6貴族 ユーゼンヴェルトの領土と≪闇に属する一族≫と≪夜を統べる王≫を守る者達。 その為、強大な力と影響力を持っている。 王と国を失った今、姿を隠し、ひっそりと一族をまとめているらしい… [戻る] |
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◇眠れぬ死者 死霊術で蘇った死体で、新鮮なものから腐ったものまでいろいろ。 要するにゾンビみたいなもの。 生前の記憶を有している為か、生前関わりのあった人を特に襲うことが多い。 「肉を喰らおうとするタイプ」、「血を吸おうとするタイプ」、「ただ仲間を増やそうとするタイプ」…など種類もさまざま。 (まさに多様性…) [戻る] |
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◇退魔士協会 退魔士たちが属する機関。 各地で起こる魔物による被害を調査・討伐を行っている為、たくさんの仕事が毎日のように入ってくる。 世界各地に統括する本部があり、その統括本部をまとめるのがフローラントにある本部。 [戻る] |
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| ※物語が進むにつれ、用語も増えてきます。 |