【はじめに】

本作中には、オリジナルの設定が含まれております。
あらかじめ、ご了承ください。

⚠多少、流血・残酷な描写があるかもしれません。
苦手な方は、お気をつけください。

※この作品のイラストは、イラスト置き場にて公開しています。

※小説のページは、以下のサイト様のをお借りしております。
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表紙のイラスト
作品名:闇空の柩シリーズ
[オリジナル小説  執筆開始日:2010/06/15]

[最新更新 1月25日] 「惑う霧氷の彼方」0話 全19ページ公開
国名をひとつ追加
※キャラ紹介は後日追加予定






用語集  国名  キャラ紹介

【長編  完結】




[※アルファポリス様にも連載中]


堕ちし記憶の森は

[物語の概要]

あの時に終わっておくべきだったんだ…
俺も、お前も…

記憶を失い、全身傷だらけで目覚めた倉世を待っていたのは――
周りからの憎悪の眼差しと自身が感じる罪悪感だけだった。

手探りながら、倉世は自身の記憶と罪悪感の正体を…
そして、人々からなぜ恨まれているのかを探す。

嘘と真実は交差し、やがて隠された事実を知ることになる…

それは、悲しく淡い願いのこめられた…失われたものを知る物語――

[本編完結済  番外編更新予定]


2022年11月30日
BOOTHにて小説本を販売[初版完売しました!]
※再販予定は未定となっております。





【長編  連載中】




[※アルファポリス様にも連載中]

惑う霧氷の彼方

[物語の概要]

――その日、私は大切なものをふたつ失いました。

ある日、少女が目覚めると見知らぬ場所にいた。

山間の小さな集落…
…だが、そこは生者と死者の住まう狭間の世界だった。

――死者は霧と共に現れる…
小さな集落に伝わる伝承に隠された秘密とは?

そして、少女が失った大切なものとは一体…?
小さな集落に死者たちの霧が包み込み…
今、悲しみの鎮魂歌が流れる…

それは、悲しく淡い願いのこめられた…失われたものを知る物語――






【長編  準備中】




【還らぬ幻想の使者

[物語の概要]

※準備中です。



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